Home » 写真集 » 青年海外隊員時代 » ゴールの街の様子

ゴール市はコロンボから急行バスで約3時間の場所にある南西海外沿いの町。南部で最大です。
ゴールは、16世紀以降ポルトガル、オランダ、イギリスの植民地という被支配の歴史を持っています。
そのためか、ほかの町と違って仏教的空間が極端に少なく、教会やモスクのほうがよく目に付きます。
1年目はゴール市内にある技術専門学校の教員住宅に、2年目は半島に突き出た砦のまち「フォート」(実は世界遺産)のゲストハウスで過ごしました。

市街の商店街。品質にこだわらなければ、何でも揃っています。
どこの町にも必ずいるスリーウィール(三輪タクシー)。
近くを通ると、一斉に声をかけられます。
よく利用していたスリーウィールのドライバー。
宝石屋さんが並んでいます。
スリランカは宝石の産地。
特にブルーサファイヤが有名。
ゴール市役所。
バスターミナル。
ゴール駅。
駅前で物をうるおばちゃん。
市内にある刑務所。
1年目に住んでいた、教員住宅からの眺め。
同上。
ヒンドゥー教徒のヒンドゥー寺院。ヒンドゥー教徒だけでなく、仏教徒もおまいりに行ってます。
イスラム教徒のモスク。朝5時から、大音量スピーカーでお祈りをします。
よく行っていた路上パン屋の主人。
よく行っていた雑貨屋の主人。
ソーヤアイスクリームが売り。
インド洋を眺めるのら牛。

スリランカでは、大学までの学校は男子校と女子校に分かれているところが多いです。

線路を通って帰宅する学生。
同上。踏切がない・・・。

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